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その他セミナー

平成31年/令和元年の共催セミナー開催日程

第23回腸管出血性大腸菌感染症研究会開催のお知らせ
日時 2019年11月14日(木)・15日(金)
会場 愛媛県医師会館・4階会議室
(所在地)〒790-8585 愛媛県松山市三番町4丁目5-3
TEL 089-943-7582 (代表)
https://www.mapion.co.jp/m2/33.83753949,132.76637352,16
プログラム (タイムスケジュール)(予定) 11月14日(木)
11:30 ~
受付開始
12:00 ~ 12:50
運営委員会
13:05 ~ 15:50
一般演題I
16:00 ~ 18:00
教育講演、特別講演
18:40 ~
情報交換会
11月15日(金)
9:00 ~ 11:50
一般演題II、特別演題
11:50 ~ 12:00
表彰式、閉会式
[プログラム概要]
1)
一般演題(11月14日午後 及び15日午前)
すべて口頭発表で行います。
プログラムの詳細は後日お知らせします。

なお、特別演題(15日午前)として、磯部 順子 先生(富山県衛生研究所)に、「富山県で経験したEHEC集団事例の解析~実務と研究との狭間~」についてご発表いただきます。
2)
特別講演等:
・教育講演(11月14日午後)
演者:
小椋 義俊 先生
(九州大学大学院 医学研究院 細菌学分野)
演題:
「EHECゲノム研究~堺株ゲノム解読から18年間で得た知見~」
・特別講演(11月14日午後)
演者:
福田 真嗣 先生
(慶應義塾大学先端生命科学研究所)
演題:
「腸内環境を標的とした新たな疾患予防・治療基盤技術の創出」
研究会参加費(抄録代を含む) 非会員:3,000円
会員(本年度の会費を納められた方及び研究会当日に入会された方):2,500円
学生(学部生、大学院生[社会人も含む]):1,500円
※抄録(一冊1,000円)のみを希望される方は事務局までメールでご連絡ください
情報交換会
[日時]
11月15日(木)18:40(予定)~
[会場]
ANAクラウンプラザホテル松山(松山市一番町3-2-1)
https://www.anaihghotels.co.jp/search/skk/an-myjja/access.html
[参加費]
5,000円(予定)
事務局及び参加・演題申込先 〒790-0003
愛媛県松山市三番町8丁目234 愛媛県立衛生環境研究所
第23回腸管出血性大腸菌感染症研究会事務局
担当:山下 育孝(やました やすたか)(微生物試験室長)
Tel:089-931-8757(代表)FAX: 089-947-1262
E-mail:ehec2019@ninus.ocn.ne.jp
くわしくは こちら
ifia JAPAN 2019食の安全・科学フォーラム 第18回セミナー&国際シンポジウム
食品安全規格の国際整合性と野菜の衛生管理
Global Harmonization of Food safety & hygiene management of Vegetables
主催 日本食品微生物学会・日本食品衛生学会・日本食品化学学会
共催 日本食品衛生協会、食品化学新聞社
協賛 日本食品添加物協会、日本食品科学工学会、日本防菌防黴学会、日本調理科学会
日時 平成31年5月22日(水) 10時00分~16時50分(受付開始9時30分)
場所 東京ビッグサイト青海展示棟B セミナー会場202
定員 150名(事前申し込み締め切り 5月14日)
参加費
事前申し込み(主催学会/共催・協賛団体会員)*弁当付き
9,000円
事前半日(午前または午後)(主催学会/共催・協賛団体会員)
6,000円
事前申し込み一般 *弁当付き
12,000円
事前半日(午前または午後)(一般)
9,000円
当日申し込み(会員割引、弁当なし)
15,000円
プログラム(予定)
10:00-10:02
総合司会挨拶
日本食品衛生学会代表 宮下 隆 氏
10:02-10:05
主催者代表挨拶
日本食品化学学会代表 穐山 浩 氏
第一部 食品の安全管理の国際動向(質疑応答は随時)

座長 国立医薬品食品衛生研究所 穐山 浩 氏

10:05-11:05
台湾における食品安全政策
台北駐日経済文化代表処科学技術部部長・台北医科大学教授  陳 俊栄 氏
11:05-11:35
対米・対EU輸出食肉認定制度について
厚生労働省医薬・生活衛生局食品監視安全課 田中 鈴子 氏
11:35-12:05
食品のリスク評価とその国際整合性
食品安全委員会 川西 徹 氏
 
昼休み(事前全日申し込み者弁当有)
*展示会場内をご視察下さい。関連会社多数出展の食の安全科学ゾーンもございます。
第二部 野菜の衛生管理

座長 公益社団法人日本食品衛生協会 甲斐明美 氏

13:30-14:10
野菜の汚染実態と食中毒の防止
一般財団法人東京顕微鏡院 森 哲也 氏
14:10-14:50
殺菌に係わる近年指定された食品添加物
国立医薬品食品衛生研究所食品添加物部 久保田 浩樹 氏
休憩
15:00-15:40
野菜の洗浄・殺菌の最新技術と次亜塩素酸の効果的な使用方法
三重大学 大学院生物資源学研究科教授 福﨑 智司 氏
15:40-16:20
カット野菜の安全性と製造のポイント
キユーピー株式会社 宮下 隆 氏
16:20-16:40
質疑応答 午後の部
16:40-16:50
閉会挨拶 
日本食品微生物学会代表 工藤 由起子 氏
お申し込み お申し込みはこちら
お問い合わせ事務局 (株)食品化学新聞社 今立、森下 TEL 03-3238-7828

平成31年/令和元年の他団体主催セミナー開催日程

2019年度日本乳酸菌学会秋期セミナー
開催日 2019年11月22日(金)セミナー:10:00~17:20、情報交換会:17:30~19:30
会場 日本大学 生物資源科学部 本館4階 大講堂
テーマ 「乳酸菌を取り巻く定義の変遷と最先端技術」
問合せ先 秋期セミナー事務局
 北海道大学大学院農学研究院 基盤研究部門 微生物生理学研究室
 吹谷 智 E-mail: seminar@jslab.jp
 *迷惑メール防止のため、@「アットマーク」が全角になっていますので、半角にして送付をお願いします。

詳しくはこちら
大阪府立大学 食品安全科学研究センター・微生物制御研究センター
合同シンポジウム
「食品の微生物的な安全性と制御法の先端的研究」
日時 2019年8月28日(水)13:00~17:00
場所 大阪府立大学I-Site C2,C3(大阪市浪速区敷津東2丁目1-41 南海なんば第1ビル2階)
(地下鉄御堂筋線大国町下車東へ徒歩7分、同なんば駅5号出口から南へ徒歩15分)
地図はhttp://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/about/map/を参照ください。
共催 日本損傷菌研究会
協賛 関係学会・団体に依頼中
内容 (敬称略)
総合司会 坂元 仁(大阪府大・微制研セ)
開会挨拶 古田雅一(大阪府大・微制研センター長)
第1部 食品の微生物的安全性の研究
①ウェルシュ菌食中毒株の芽胞形成に関与する因子とそのメカニズムの解析
安木 真世(大阪府大院・生命環境・獣医)
②牡蠣体内(中腸腺内)のノロウイルス不活化に関する検討
勢戸 祥介(大阪府大院・生命環境・獣医、大阪府大・食安科研)
③食中毒原因菌としてのeae遺伝子陽性Escherichia属細菌
山﨑 伸二(大阪府大院・生命環境・獣医、大阪府大・食安科研)
第2部 食品とその容器における微生物制御の研究
④食品におけるカビの検査法と制御法
久米田裕子(大食協・大阪府大・微制研)
⑤加熱殺菌の適用理論と損傷菌問題の対策
土戸哲明(大阪府大・微制研)
⑥紫外線・電子線による食品容器および製造環境の微生物制御
古田雅一(大阪府大院・工・量子放射線系、大阪府大・微制研)
第3部 食品の衛生管理システムの研究
⑦HACCP制度化における法的側面と現場的運用の課題
日佐和夫(大阪府大・食安科研・微制研)
第4部 パネルディスカッション
⑧テーマ「新HACCP時代の食品微生物衛生管理におけるFUDAI POWER」
コーディネーター:三宅眞実、パネリスト:演者全員
閉会挨拶 三宅眞実(大阪府大・食安科研センター長
参加費 無料
参加申込み 準備の都合がありますので、必ず8月7日(水)までに、連絡先(E-mailと電話)・所属・氏名を明記の上、E-mailで下記運営部門事務担当者宛お申し込みください。電子メールで参加受付番号をお送りします。上記期限を過ぎての申込みは、収容定員(先着70名)に余裕がある場合に受付けます(この場合要旨集が品切れになる可能性がありますので予めご了承ください)。
申込み先 大阪府立大学微生物制御研究センター事務担当 小池佳都子
E-mail: ckk20433@osakafu-u.ac.jp (問い合わせもE-mail でお願いします)
第23回腸内細菌学会
テーマ 「腸内細菌と健康 ―消化管を起点とした宿主の恒常性維持―」
会期 2019年6月18日(火)~19日(水)
会場 タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
大会長 芹澤 篤(雪印メグミルク株式会社)
参加費 事前登録参加費:会員 6,000円 一般 10,000円 学生 1,500円
当日参加費:会員 8,000円 一般 12,000円 学生 2,000円
参加事前登録期間 2019年3月1日(木)~5月15日(水)
大会URL https://bifidus-fund.jp/meeting/index.shtml
お問合わせ 公益財団法人日本ビフィズス菌センター事務局
〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1-24-12
TEL: 03-5319-2669 FAX: 03-5978-4068
e-mail: jbf@ipec-pub.co.jp
学会プログラム ※プログラムは変更になる可能性がございます。
【6月18日(火)】
(午前の部)9:55~12:00
・9:55 ~10:00
開会の挨拶
・10:00~12:00
一般演題発表A(若手枠)※優秀発表賞選考対象演題(小ホール)
(1演題8分程度:質疑有)
一般演題発表B(一般枠)(大ホール)
(1演題12~15分程度:質疑有)
※一般演題Bの申込が多数の場合は、一部午後に行う予定です。
(午後の部)13:30~16:40
・13:30~14:30
海外特別講演 Dr. Koen VenemaM
(Maastricht University, Healthy Eating & Food Innovation)
・14:30~15:20
特別講演 福土  審
(東北大学大学院医学系研究科行動医学)
・15:40~16:40
一般演題A ポスター発表(1F展示ホール)
(夜の部)
・17:00~18:30
情報交換会(2F 福寿+桃源)
15:00~17:00 市民公開講座『腸内フローラの基礎と臨床』(小ホール)

平山 和宏(東京大学大学院農学生命科学研究科)
山下 智也(神戸大学医学部附属病院 循環器内科)

【6月19日(水)】
(午前の部)9:30~11:45
・ 9:30~11:45
シンポジウム1
『腸内細菌による脳神経系制御の可能性』
・波平 昌一(産業技術総合研究所)
・小林 洋大(森永乳業株式会社 基礎研究所)
・大野 欽司(名古屋大学大学院医学系研究科
・神経遺伝情報学)
・栃谷 史郎(鈴鹿医療科学大学保健衛生学部)
・功刀 浩(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所)
(午後の部)13:15~16:10
・13:15~13:25
ビフィズス菌センター研究奨励賞授賞式
・13:25~13:45
受賞講演
・13:45~16:00
シンポジウム2
『外的要因による腸内フローラ制御』
・永田 尚義(国立国際医療研究センター 消化器内科)
・國澤  純(医薬基盤・健康・栄養研究所)
・森田 英利(岡山大学大学院環境生命科学研究科)
・西平  順(北海道情報大学医療情報学部)
・朝原  崇(ヤクルト本社中央研究所)
・16:00~16:10
閉会の辞
過去の総会・セミナー開催実績